伊豆アニマルキングダムのホワイトタイガーを見て悟ったこと。3度目の11月11日の祝祭日。【証】VOL.8

 

毎年11月11日は、義人と神様が愛を成す、重要な記念日です。

 

この日は、神様が普段以上に豊かな「祝福」や「悟り」を与えて下さいます。

 

詳しくこちらをご覧ください。

 

RAPT有料記事221(2017年11月4日)主に出会って救われたことを愛と感謝でお祝いしなさい。〈11月11日の主の祝祭についての御言葉〉

 

RAPT有料記事224(2017年11月13日)11月11日は主と私たちが互いの愛を確認し合い、互いの愛を深め合う日だ。〈主の祝祭の日についての御言葉〉

 

RAPT有料記事326(2018年11月10日)主が示される真の成功哲学。または、11月11日の主の祝祭についての御言葉。

 

私は今回で祝祭日を過ごすのが3度目になります。

 

今年は1日を通して、恵みに満たされた時間を過ごすことが出来ました。

 

明け方の時間は、普段よりお洒落をして、神様が好きな色である「白」を基調としたコートを羽織り、神様の前に出ました。

 

この日は、神様がサタンの攻撃を止めて下さったので、普段より深く祈れたのが嬉しかったです。

 

しかし、頭に変な雑念が沸いた時は、サタンの攻撃ではないので、まだまだ自分の脳と心が汚れていることを再認識して、罪を悔い改めました。

 

そして、この日は神様から、普段やらないことやり、普段食べない物を食べるように勧められます。

 

だから、今まで一度も見たことがない絶滅危惧種のホワイトタイガーを見る為に、伊豆のアニマルキングダムを目指して、妻と一緒に出かけました。

 

神様は、この日が来ることを私以上に楽しみにされています。

 

だから、神様がご用意して下さった「悟り」を1つも取りこぼすことがないように、全てを注意深く観察しながら、目的地に向かいました。

 

悟れば悟るほど、神様が実在することを実感できるからです。

 

この日は降水確率が50%だったので、妻は天候を心配していたのですが、私は神様が晴れにして下さることを何度も体験していたので、大して心配していませんでした。

 

私の予想通り、伊豆地方は晴天に恵まれ、コパルトブルーの海を筆頭に、素晴らしい景色を眺めながら、美味しいものを食べながら、道中を楽しむことが出来たのです。

 

もう数え切れないほど、神様に天候を変えて頂いているので、神様に深く感謝しました。

 

 

ホワイトタイガーの赤ちゃん

<2020年の11月に赤ちゃんが誕生して話題になった>

 

アニマルキングダムの売りは、日本に30頭しかいない希少種のホワイトタイガーです。

 

白を基調とした美しい姿なので、前から見たいとは思っていましたが、アニマルキングダムの入場料が2,500円と高く、貧乏人の私にはハードルが高かったので敬遠してました(苦笑)

 

しかし、11月11日に行くなら、一生の思い出になると思い、お金を惜しまず会いに行ったのです。

 

そして、ホワイトタイガーを近くで見ることも出来て、更に餌やりも体験することが出来ました。

 

 

 

ホワイトタイガーを間近で見られるばかりか、餌やりも出来るなんて、この体験は一生忘れません。

 

ちなみに、天然のホワイトタイガーは、白で目立って獲物が獲れないことや人間の乱獲などにより、ほぼ絶滅寸前の状態です。

 

現在、世界中に300頭ほど存在していますが、これは全て人の手によって増やされているので天然ではありません。

 

ホワイトタイガーは、ベンガルトラなので性格は獰猛で、戦闘力はとても高いものがあります。

 

そして、ホワイトタイガーはインドでは「神の化身」とも呼ばれていると、檻の前の看板に書いてありました。

 

最初、これを知った時に『イルミナティが悪魔崇拝の象徴で利用しているな』と思いました。

 

なぜなら、「化身」という言葉は、悪魔崇拝の仏教用語でも使われてますし、インドは悪魔崇拝と密接な関係にあることも、RAPT理論によって証明済みだからです。

 

RAPT×読者対談〈第110弾〉インドとガンジーと神智学協会。インド独立運動もやはり源平合戦だった。

 

なぜ、神様が私にホワイトタイガーを見るように感動を与えて下さったのか、きっと何か意味があると思い、何度も尋ねましたが、この日は悟ることが出来ませんでした。

 

しかし、今まさに「証」を書いている時に悟りました。

 

『このホワイトタイガーは、天皇を表しているかもしれない』と

 

まず、イルミナティは、天皇を偶像崇拝の最たるものとして、日本の象徴として私たちに崇めさせてきました。

 

そして、虎は人すら食べることで有名ですが、天皇も国民の血税で快楽の限りを尽くし、人の命を貪っていることから同じだと思いました。

 

◯血税で豪遊する天皇家の皆さん

 

更に、虎は龍と同格にされているので、魔王ルシファー(龍)を召喚していた、天皇(虎)のことだと言えます。

 

【RAPT一般記事】ロスチャイルドとイエズス会と天皇が悪魔を召喚するプロであるという証拠。

 

ちなみに、ホワイトタイガーは人間の手によって、無理やり血縁交配を繰り返して数を増やしています。

 

その為か生まれた時から障害を持つ個体が多く存在し、今では繁殖をしないと宣言する動物園も世界的に増えつつあります。

 

だから、人の手によって増やされている、ホワイトタイガーの行く末も結局は絶滅なのです。

 

そして、これらは天皇家にも同じことが言えます。

 

天皇家も近親相姦を繰り返してきたことにより、令和天皇愛子内親王は障害を持っている可能性が非常に高く、更に、RAPT理論の登場によって、天皇家の悪事が一気に拡散して、彼等の支配体制が崩壊寸前の状態だからです。

 

【RAPT一般記事】ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

 

つまり、天皇家も絶滅するのは時間の問題なのです。

 

それに、今まで天皇家を保護してきた悪魔達も、彼等の無能さに呆れ果てて「飼育」を完全に放棄すると宣言しました。

 

RAPT有料記事388(2019年7月13日)人間サタンが全ての工作に失敗したのを見て、霊的なサタンたちは怒り狂い、人間サタンを滅ぼし尽くすことを決定した。

 

なぜ、新天皇が就任するタイミングで、神様が私にホワイトタイガーを見せて悟らせて下さったのか、これで理由がわかりました。

 

このように何か一つの物事を見て悟れるようになると、神様の存在を身近に感じられるようになります。

 

ちなみに、神様は人間を喜ばす為に動物を創造し、その動物も憐れむ偉大な方ですが、自然淘汰の法則も作られたのも神様なので、特定の動物が絶滅するのは致し方ないと御言葉で仰ってました。

 

私は動物が好きで、ホワイトタイガーも好きになったので、今生きている子達が幸せに暮らして欲しいと願っています。

 

あと、イルミナティが動物を悪魔崇拝のシンボルや象徴として利用するのが許せないです。

 

伝道ドライブ

 

この日は、何を食べても普段以上に美味しく感じるし、何を見ても子供のように感動しました。

 

そして、私が一番嬉しかった祝福は、妻に神様のことを伝えることが出来たことです。

 

毎日、妻を救いたいと祈っているので、神様が用意して下さった機会なのだと思いました。

 

この日は、6時間以上も妻とドライブをしていたので、話す時間はタップリありました。

 

妻が『イルミナティって何だっけ?』と、普段なら絶対にしてこない質問をしてきたので、出来るだけわかりやすく、イルミナティの正体と悪事を伝えました。

 

更に、そのイルミナティが滅びつつあることや、RAPTさんと義人の活躍により、世の中が大きく変わってきていること、そして、神様が世の中の人々を救おうとされていることも伝えました。

 

妻も、世の中が明らかにおかしくなっているのに気付き始めてて、私の話にも腑に落ちる点があったようで、興味を持って話を聞いてくれたのが、本当に嬉しかったです。

 

ちなみに、私がスプリチャルにハマっていた時は、自分の意見を妻に押し付けて、誤解を与えてしまったので、妻は目に見えない存在の話を、受け入れることが難しい体質となってしまいました。

 

私は、妻の救いを逃すような愚かな真似をしてしまったので、妻を救う責任があります。

 

御心であれば救ってあげたいです。

 

まだ、完全には伝道できていませんが、この日は手応えを感じるほど、妻に誤解を与えることなく、神様のことも伝えることが出来ました。

 

これも「証」を書き続けている効果なのだと実感しました。

 

妻を伝道することが出来れば、神様が喜んで下さいますし、妻も救われて幸せになれますし、私も凄く嬉しいです。

 

伝道とは、神様も人間も幸せになる素晴らしいものだと改めて思いました。

 

11月11日の祝祭日は今年で3回目

 

今年受けた祝福を通して、過去2年間は大して祝福を受けていなかったことがわかりました。

 

私は思い込みが強い性格で、かつ自分の都合の良いように物事を解釈する癖があるので、自分が祝福を受けていると思い込んでいたのです。

 

本当に愚かな話です。

 

しかし、今年は確実に祝福を受けることが出来たと実感しています。

 

なぜなら、一緒に行動していた妻ですら『今日は本当に楽しかった』と連呼していたからです。

 

その喜ぶ妻の姿を見て、神様は妻に対しても、救いの手を差し伸べられているのだと思いました。

 

この日は嫌なことが1つも起きずに過ごすことが出来て、心の中は朝から夜まで静かな天国が形成されていました。

 

私は罪の根が深いので、3回目にして、ようやく素晴らしい祝福を受けられるようになりました。

 

これは貴重なデータです。

 

私ほど堕落した人間は滅多にいないと思うので、普通の人であれば、きちんと御言葉に従って義の条件を立てれば、1回目か2回目には豊かな祝福を受けられるということです。

 

そして、神様は約束して下さいましたが、年を重ねるごとに祝福は増し加えられていきます。

 

これは非常に重要なことです。

 

RAPTさんが仰っていましたが、神様の祝福は人間の頭では絶対に想像できないほど絶大だからです。

 

貴方の残りの寿命が50年だとすると、年を重ねるごとに増し加えられた祝福を50回も受けられるということです。

 

3回目でこれほど感動しているのに、50回目の祝福は一体どうなってしまうのでしょうか。

 

まだ貴方が11月11日の祝祭日を体験していなければ、非常に勿体ないと思います。

 

そして、祝福よりも重要なことは、神様が用意して下さった「悟り」を得ることです。

 

だから、嫌なことがあったり、祝福を受けられないような日に遭遇しても、1つでも悟ることが出来れば幸いです。

 

悟れば悟るほど、霊肉魂すべてが成長していくからです。

 

悟れば悟るほど、神様が実在していることを実感できるからです。

 

ちなみに、神様は世の中の人達を救う為に大量のサタンを解き放ちました。

 

これから御言葉を知らない人や、御言葉に従わない人も、サタンに狙われるようになります。

 

だから、既に貴方が不安や苦悩を抱きながら生活していたら、御言葉をご覧になることをお勧めします。

 

私は、御言葉に従えば従うほど、不安や苦悩が消えていき、喜びや恵みで満たされるようになったからです。

 

最後までお読み下さりありがとうございます。

 

RAPT有料記事418(2019年11月4日)自分の限界を突破するまで努力した人だけが、霊肉ともに豊かに実を結び、終末の裁きに最後まで耐え抜いて救われる。

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