淡路島ゴジラは悪魔崇拝

 

創価学会パソナが淡路島に120メートルのゴジラを建設中だ。

 

「何で淡路島にゴジラなの?」と、疑問に思った人も多いはず。

 

本記事では、その疑問に答えていく。

 

淡路島はパソナ島になりつつある。

 

まず、イルミナティの確信は創価学会であることがRAPT理論によって解明された。

 

そして、パソナグループは創価学会とズブズブの企業であり、淡路島の乗っ取りに力を入れている。

 

 

彼らイルミナティが崇めるのは悪魔ルシファーであり、ゴジラの詳細を調べてみるとルシファーそのものだった。

 

・伝説(巨大な龍のような姿)

 

・憎悪(人類を敵視している)

 

・生贄(悪魔崇拝)

 

・凍結(コキュートス)

 

・熱線(放射能の嘘)

 

ルシファーは古来より龍として表現されることが多く、ゴジラ同様に人類を敵対視している。

 

もともと初期のゴジラは若い女性の生贄を必要とする設定だった。

 

だから、ゴジラのジップラインは入場者が口から入る仕様になっているのだ。

 

ゴジラのジップラインのネタ元は悪魔崇拝

 

これは悪魔崇拝に見立てた彼等の悪ふざけなのだろうか・・・。

 

そして、ゴジラは薬剤によって凍結されている設定だが、ルシファーはコキュートスに繋がれている。

 

<氷地獄コキュートス>

 

極めつけは、ゴジラは口から放射能を吐き出すが、放射能の嘘を作り出しのはルシファーなのだ。

 

◯RAPT×読者対談〈第124弾〉東京スカイツリーは3.11の放射能汚染演出のために建設された可能性大。

 

以上のことからゴジラとルシファーには数多くの類似点が多い。

 

しかし、これだけではない。

 

ゴジラには神の要素が隠されていたのだ。

 

ハリウッドゴジラとシンゴジラの秘密

 

例えば、ハリウッド版「GODZILLA」は神のGODを冠する。

 

普通であればゴジラの英訳は「GOJIRA」なのだが、神の意味を含ませる為にスペルを変えているのだ。

 

国内上映日には悪魔の数字が隠されている。

 

7月11日=7+11=18=666

 

庵野秀明のシン・ゴジラにも、神(シン)や罪(Sin)の意味が込められていた。

 

<イルミナティ庵野>

 

こちらも国内上映日には悪魔の数字が隠されている。

 

7月29日=7+2+9=18=666

 

ちなみに庵野秀明はバリバリの悪魔崇拝者であり、彼のエヴァンゲリオンは聖書の神様に反逆する内容となっている。

 

 

ちなみにゴジラ映画の生みの親である円谷英二(つぶらやえいじ)も創価学会の関係者だった。

 

 

いつから淡路ゴジラは悪魔崇拝国家のシンボルとなるのか?

<建設中のゴジラ>

 

このようにイルミナティはゴジラをルシファーに見立てて崇めているのだ。

 

NIGODに関しても和訳すると「悪」になる。

 

 

どこまでふざけてるとしか言いようがない。

 

奴等が崇めているのは神ではなく、ただの悪魔ルシファーに過ぎない。

 

ルシファー信仰は諸悪の根源であり、あらゆるカルト宗教の基礎となっている。

 

RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

 

淡路ゴジラは9月25日時点で未だに建設中だが、完成すれば悪魔崇拝国家の最大シンボルとなる。

 

しかし、完成したとしてもイルミナティの滅びは確定したので、このゴジラも単なるハリボテに過ぎない。

 

◯RAPT有料記事497(2020年9月12日)主がこの地に強力に臨まれ、今こそ時代の転換が本格的に始まる。善の力が強力にこの世に働き、悪人の支配がだろう。

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