【言論統制】YouTubeはワクチンの危険性を解説した動画を削除している。

 

創価企業YouTubeによって、ワクチンの危険性を解説した動画を、2021年6月6日に削除されました。

 

 

「6」は悪魔の数字になりますので、日付にこだわるイルミナティらしいやり方ですね。

 

彼等は誤った医療情報としていますが、この動画のソースは、世界各国の政府、保険機関、世界中の医療従事者、海外のマスコミが報道した被害者の情報を元に作成されていますので、正しい医療情報であると断言できます。

 

この下の画像をクリックすると、動画をご覧いただけます。

 

グーグルクロームでは再生されない場合がありますので、ブラウザを変えるか、右上の矢印マーク(ポップアウト)をクリックして全画面表示でご覧下さい。

 

 

インスタグラムでも動画を視聴できるようにしたので、上記の動画が再生されない場合はこちらからご覧ください。

 

 

現在もワクチンによって多くの人が殺害されていますが、YouTubeはワクチンの危険性を解説した動画を削除し続けています。

 

「殺人」を手助けする行為は「殺人幇助」になりますので、YouTubeは殺人を平気で行う企業だと言えますね。

 

一刻も早くYouTube(Google)のような極悪企業が潰れて、真実の動画サイトが誕生することを願うばかりです。

 

【RAPT理論+α】Googleが法務省を「公認報告者」に認定し、言論弾圧を強化

 

 

この動画のソースは以下になります。(随時更新中)

 

【RAPT理論+α】ワクチンが殺人兵器である証拠

 

世界の専門家33人がワクチンの危険性を主張

 

コロナは存在しないと認めた各国機関

 

ヨーロッパの死者は12,498人

 

イギリス政府が公表したワクチンによる流産は58名

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