岡村隆史のオールナイト。彼の正体は大本教関係者。

 

いよいよ岡村隆史の化けの皮も剥がれてきた。

 

オールナイトニッポンでの鬼畜発言がSNSで大炎上中。

 

「コロナが収束したら、もう絶対面白いことあるんです」

 

「収束したら、なかなかのかわいい人が短期間ですけれども、お嬢(風俗嬢)やります」

 

以上のように新型コロナウイルス感染が収束すると、かわいい女性が風俗嬢になる可能性が高まるということを発言したのだ。

 

まず私が言いたいのは、これをウケると思って発言した岡村隆史は、芸人失格というより人間失格だろう。

 

普段から女性を食い物にしていないと、こんな悍ましい言葉は出てこないからだ。

 

岡村は清純派をアピールしていた時期もあったが、結局それも全て嘘だろう。

 

しかし、なぜ彼は風俗業界に女性が流れると予測したのだろうか?

 

その理由は、岡村もまた大本教の関係者である可能性が高いからだ。

 

岡村は世界救世主の岡田茂吉にソックリだとツイッターで話題。

 

 

世界救世教とは、大本教の幹部だった岡田茂吉が1935年(昭和10年)に立教した新宗教系の教団だ。

 

つまり、岡田茂吉は大本教の教祖「出口王仁三郎」の弟子にあたる人物というわけだ。

 

この岡本と血縁レベルで似ている岡村は、今回のコロナ騒動の成り行きを、最初から最後まで知っているのだろう。

 

ちなみに、岡村は今回のラジオ放送で以下のようにも発言している。

 

4月23日に放送された岡村隆史のオールナイトニッポンでの風俗発言

 

 

「今は辛抱。『神様は人間が乗り越えられない試練は作らない』って言うてはりますから。ここは絶対、乗り切れるはずなんです」と。

 

この発言は大本教の教祖「出口王仁三郎」のことを神だと崇めている何よりの証拠だ。

 

大本教が推進しているコロナパンデミックは、世の中が完全に崩壊しないレベルで、庶民を苦しめる計画だと岡村は知っているのだろう。

 

【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

 

岡村はコロナ禍で困窮した女性を金で買い漁るつもりだったのか、思わず気が緩んで本音が出てしまったのだろう。

 

だが、世間の目は彼の鬼畜発言を許すことはなかった。

 

紅白の司会降板の可能性も出てきた。

 

私は子供の頃に岡村に憧れていた時期もあったが今では軽蔑している。

 

もう岡村を見ても笑うことはないだろう。

 

笑ってしまったら岡村以下になってしまうからだ。

 

貴方もそう思わないか?

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