太田光の裏口入学には創価学会が関与か

 

太田光の裏口入学問題で勝訴判決が出ました。

 

週刊新潮は新たな証拠を用意して控訴するようです。

 

本記事では別角度から太田光の裏口入学の真実に迫っていきます。

 

太田光が入学した日本大学芸術学部は創価学会とズブズブである。

 

まず、本記事のタイトル通り創価学会が核となる話になります。

 

太田光は日芸を入学していますが、この大学の大元は日本大学になります。

 

で、創価学会の池田大作はこの日本大学の講堂を使って、3代目就任挨拶を行なっています。

 

<池田大作の会長就任挨拶・日大講堂にて>

 

このことからも日大が創価とズブズブである事は明らかです。

 

ちなみに日芸のロゴの中には目玉がありますが、このロゴからも創価学会(イルミナティ)だと判断できます。

 

太田光は創価学会の重要人物だとツイッターで暴かれた。

【創価学会】太田光と牧口常三郎はそっくり

 

肝心の太田自身も昔から創価と関わりがあると言われてきました。

 

そして、今年に入ってTwitterでは太田が創価の重要人物だと解明されました。

 

なんと、太田は創価学会初代会長の牧口常三郎とそっくりだったのです。

 

イルミナティは出生を隠す為に養子を出す事が多いのですが、太田と牧口には何らかの血縁関係がある可能性が高いと言えます。

 

だから太田は大して面白くもないのに、昔からお笑い業界で大御所のような扱いを受けているのでしょう。

 

太田光の父親も創価学会と繋がりがあった。


 

実は太田の父親は創価学会と繋がりがあります。

 

創価学会は会合の場所として「叙々苑」を使う事が多いと言われており、なんと叙々苑の看板文字を書いたのは太田の父「三郎」だと、太田自身が自ら発言していました。

 

ですので、三郎が創価とズブズブの日本大学(日芸)に金を払って、太田を裏口入学させるのは十分あり得る話なのです。

 

太田光の記者会見は終始悪ふざけで、裏口の事実を完全否定しなかった。


 

太田の記者会見を視聴しましたが、はっきり言って酷かったです。

 

最初から多目的トイレのキーワードを出してきて笑いを狙ったようですが、だだ滑りでした。

 

その後も下ネタを挟んできたり、小学生レベルのボケを連発してましたが、やはり、だだ滑りでした。

 

更に驚いた事に裏口入学の事実を完全否定しなかったのです。

 

以下、記者会見での太田の発言です。(20分23秒〜)

 

「正直なことを言うと、分からない、と言うのが僕の本音です。」

 

「親父が僕の知らないところで裏口をやってたかもしれない。僕の口から潔白ですとは正直にいって言えないです。」

 

「親父が知ってることですから、でも親父は死んじゃったし。」

 

「僕は親父が裏口やっていようがやっていまいが、そんな事はどうでもよくて。親父がヤクザにペコペコ頭を下げた。世間にそう言うイメージを撒き散らしたのが許せない。」

 

このように父親が裏口をやっていたかもしれないと自ら発言しているのです。

 

つまり、太田自身にも思い当たる節があるから、このような言葉が自然と出て来るのです。

 

さらに、裏口の話から逸らす為に、無理やり週刊新潮の話題に切り替えていますね。

 

「親父がヤクザにペコペコ頭を下げた」という話の下りは本当に茶番です。

 

ヤクザ=創価ですし、恐らく頭もペコペコ下げてはいないでしょう。

 

なぜなら、太田光は創価の重要人物だからです。

 

【太田裏口問題】週刊新潮は控訴へ。記事全文。

<週刊新潮が掲載した裏口記事>

 

 お笑いコンビ「爆笑問題」の太田光さんが週刊誌の記事で名誉を傷付けられたとして訴えていた裁判で、東京地裁は発行元の新潮社に対して440万円の支払いなどを命じる判決を言い渡しました。週刊新潮編集部は今回の判決を受け、次のコメントを出しました。

太田光氏を日大芸術学部演劇学科に裏口入学させたという本件記事の情報源は、彼が高校時代、割り算ができなかったことやその高校から過去に日大芸術学部演劇学科に合格した者が誰もいなかった点などを、太田氏の父・三郎氏から聞かされていました。小誌はメディアなどで公にされておらず、関係当事者しか知る由もないこうした話について、同級生の証言などから事実と確認し、情報源の証言能力、信頼性の高さを証明しました。また、太田氏が受験した1984年の日大芸術学部演劇学科の合格発表日は3月1日でした。

一方、小誌は高校が作成した当該年の卒業生要録・進路先リストを入手しております。この文書には同年3月2日時点で決まっている生徒の進路先が記入されていますが、太田氏はこの時点での進路先を「横浜放送映画専門学院」と報告し、その旨、記述されております。当方は同文書を証拠として提出して、この事実を示しました。この点からも、太田氏が日大芸術学部演劇学科に正規合格できていなかったことは明白です。

しかるに、本判決は合格発表日が1984年3月1日である事実と、卒業生要録の3月2日時点の進路先リストとの矛盾を十分に斟酌(しんしゃく)しておりません。なにより、太田氏自身が本法廷で「親父が裏で何をやってたのか俺も分からないので。親がもしそれをやっていたのが絶対にないとは言い切れない。それは僕はちょっと分からないです」と述べ、明らかに裏口入学を全否定していた当初の姿勢よりトーンダウンしています。それにもかかわらず、裁判所が記事の真実性、信憑(しんぴょう)性を認めなかったのは残念であり、大変遺憾に思います。

直ちに控訴し、高裁では1984年3月当時の資料と合格発表日との関係などもさらに主張を深め、真実性を立証したいと考えております。

 

週刊新潮の記事の中に書いてありますが、やはり太田は裁判でも裏口の事実を完全否定していないです。

 

ことある事に父親に責任をなすりつけているようにも見えます。

 

これではまるで太田自身が父親の名誉を貶めているようですね。

 

ちなみに司法は創価に牛耳られています。

 

相次ぐ不起訴事案がそれを証明しています。

 


今回、裁判所は太田側に勝訴判決を言い渡しましたが、これも明らかに創価パワーが働いているでしょう。

 

彼等は上級国民ですから、裁判とは彼等の為にあるようなものです。

 

しかし、反創価の週刊新潮が決め手となる証拠を提示すれば、状況は大きく覆るかもしれません。

 

それほどマスコミの力は大きいからです。

 

マスコミが真実を発信するようになれば、日本人の認識間は一晩で変わるでしょうね。

 

太田光と太田光代は創価学会の重視する「光」の名を継承する。

 

太田光と太田光代は従姉妹レベルで顔が似ています。

 

イルミナティは近親相姦をする奴等なので、この二人には同じ血が通っている可能性が非常に高いです。

 

重要な事は二人揃って「光」の名前を使っている点です。

 

なぜなら、池田大作は光という名前を重要視していたからです。

 

 

この事からも二人が創価の重要人物である事は明らかです。

 

ちなみに、光という名前は至る所で使われています。

 

まずは人気ユーチューバの3人です。

 

 

そして、最近Mー1グランプリを取ったマジカルラブリーの野田光も創価関係者です。

 

M−1自体が創価グランプリだと言われていますから。

 


イルミナティの連中が光にこだわる理由は、ルシファーを崇めているからです。

 

これを光明思想(こうみょうしそう)と呼びます。

 

◯RAPT×読者対談〈第82弾〉カタカムナこそルシファー信仰の源流である。

 

しかし、実際はルシファーは悪魔ですから、どこまでいっても闇です。

 

だから、ルシファーを崇める連中も闇なのです。

 

実に滑稽な話ですね。

 

私は本当の光を持つ方を知っているので、その違いがはっきりと分かります。

 

もし興味があれば、本当の光に出会ってから私の人生が変わった体験談も是非ご覧になって下さい。

 

貴方も人生に希望の光が見出せると断言いたします。

 

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