富士山が噴火しない根拠と証拠。2021年最新版【VOL.6】

 

前回の記事はこちら。

 

富士山シリーズ第6弾です。

 

今回の記事では、悪の核心である創価学会と富士山について解説いたします。

 

まずは本題に入る前に、富士山の噴火歴と噴火のメカニズムを確認していきましょう。

 

富士山の噴火回数

 

富士山は新富士が出来てから現在に至るまで、1万年経つと言われていますが、この期間の噴火回数は約100回になります。

 

しかし、空高く噴き上がるほどの大噴火はたったの3、4例しかありませんので、映画で見るような山頂噴火は極めて稀だったようです。

 

以前の記事で富士山は人工ピラミッドだとお伝えしましたが、富士山は古富士や小御岳などの自然の火山を利用していますので、噴火のリスクはあったようです。

 

しかし、直近の噴火である宝永の大噴火(1,707年)から、既に314年も経過していますので、主に噴火説は2つに分けられました。

 

富士山の噴火説
説1:富士山は長期間エネルギーを溜め込んでいるので、大噴火のリスクが高い。
説2:富士山のエネルギーは分散しているから、噴火のリスクはない。

 

これらの説は誰しも聞いたことがあると思います。

 

では、次に噴火のメカニズムに関してご説明します。

 

富士山のマグマ溜まりと噴火のメカニズム

<11番:マグマ溜まり>

 

火山の地下にはマグマ溜まりが存在します。

 

このマグマ溜まりが溢れる状態になると、火山は噴火すると言われています。

 

しかし、マグマ溜まりの構造は未だに「分からない」という状況です。

 

さて、火山の科学が社会的な実装にまで進んでいることが印象づけられた。

 

しかし、藤田さんは、「実は、火山って、全然分かっていないんです」と強調する。

 

「マグマ溜まりでマグマが動いて低周波地震が起きるとか言ってますが、マグマ溜まりってどんなものだと思います?」

 

ええっと、地下に洞窟みたいに開いた空間があって、そこにマグマが溜まっている。そんなイメージ。

 

「マグマが液体でチャボチャボとあるというのはたしかにひとつの考え方です。でも、もっとスポンジみたいな状態──マッシュっていいますけれど、そういう状態なのかもしれない。これは地震波を使ったトモグラフィでは分からないんです。

 

それぐらいのレベルの、まだ非常に雑な学問だというふうに思っていただいたほうがいいかもしれないですね」

 

噴火を理解する核心に位置するであろうマグマ溜まりの構造について、液体のマグマがチャボチャボしている説と、マッシュポテトのように、あるいはスポンジのようにぐにゃぐにゃになっている説がある。

 

それらが対立して論争になっているという水準ですらなく、ただ「分からない」のだそうだ。

 

この記事を書いたのは、キャリア数十年の火山の専門家です。

 

このように専門家でもマグマ溜まりの構造は分からないと言うレベルなのです。

 

そもそも地球はフラットアースなのですから、マグマ溜まりの下にあるマントルやプレートも、どこまでが本当の話なのか分かりませんね。

 

前回の記事でもご説明しましたが、富士山の真下もどうなっているのか分からないことになっています。

 

これは「分からない」ではなく、「分からない事にしている」と言ったほうが正確でしょう。

 

富士山は人工ピラミッドですから、あれこれ詮索されたくないのです。

 

しかし、富士山が人工ピラミッドである事を、如実に証明してしまう出来事が2つありました。

 

富士山の低周波地震の原因は地下空洞?

 

 

1つ目は2,000年8月から2,001年5月までに発生した低周波地震です。

 

低周波地震とは?
低周波地震とは、通常の地震の10分の1に相当する揺れが小さい地震です。通常地震は10Hzから20Hz、低周波地震1Hzから2Hzと言われています。

 

この低周波地震が起きる理由としては、噴火寸前のマグマ溜まりの影響だと言われています。

 

 

ですので、低周波地震が頻発した富士山も、噴火の危険性が危惧されました。

 

しかし、富士山は噴火しなかったのです。

 

低周波地震は地下水源や地下空洞でも発生すると言われていますので、もしかしたら、富士山の地下には空洞(または水源)があるのかもしれません。

 

その根拠は、前回の記事で解説した富士山と対を成す皆神山の存在です。

 

皆神山では群発地震が頻発していました。

 

その総数は71万回であり、体に揺れを感じる地震は6万回との事なので、つまり、揺れを感じない低周波地震は66万回だったと言えるのです。

 

火山ではない皆神山で群発地震が起きたということは、地下空洞が原因となっている可能性が非常に高いでしょう。

 

ですので、皆神山と対を成す富士山も、地下空洞(または水源)が存在する可能性があると言えますね。

 

富士山は世界最大の偶像ですから、古代のイルミナティが地下空洞を作り、悪魔崇拝の生贄儀式を行っていたと考えても不自然ではありません。

 

富士山は嘘をつく火山である。

 

2つ目は東日本大震災です。

 

まず、マグニチュード9以上の超巨大地震では、必ず近くの火山が噴火すると言われています。

 

その根拠は、世界で20世紀以降に起きた計5回のマグニチュード9以上の巨大地震では、その後、例外なく周囲の火山で噴火が起きているからです。

 

こちらをご覧下さい。

< 大地震は火山噴火を誘発する!?>

 

このように、世界の火山はマグニチュード9以上の地震の影響で、3年以内に100%噴火しているにも関わらず、富士山は10年経っても噴火しなかったのです。(2021年現在)

 

ちなみに、2011年3月11日から5日後の3月16日には、富士宮市でM6.4の地震が観測された事で、緊張が走ったと言われています。

 

これに関して火山の専門家はこう答えています。

 

火山噴火予知連絡会副会長の中田節也は、震源が富士山のマグマだまりのすぐ上、山頂の南4kmの深さ約15kmであったことから、あのとき、富士山が噴火しなかったのが不思議でならない」と述べている。

 

以上の事から、専門家は火山の常識が当てはまらない富士山の事を「ウソをつく火山」と呼んでいるそうです。

 

このことからも、富士山とはまさに、嘘の塊のイルミナティどもを象徴する山ですね。

 

ちなみに、3.11が人工地震である事は、RAPT理論によって完全解明されています。

 

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

 

「人工地震」は「CCS(二酸化炭素圧入)」の技術を使えば簡単に起こせます。

 

創価学会が誘導する防災利権

 

まず、日本の悪の核心は創価学会(イルミナティ)であることが、RAPT理論によって解明されました。

 

彼等が様々な業界に根を張り、長期に渡って日本国民を苦しみのドン底に突き落としてきました。

 

そして、富士山のことを調べていくと、彼等は防災利権やら公共利権に関わっている事も明らかになったのです。

 

私は80年代生まれの静岡県民ですが、子供の頃から富士山の噴火詐欺に騙され続けてきました。

 

日本政府(創価)やマスコミが富士山噴火を煽るので、その度に不安になったことを覚えています。

 

彼等が不安を煽るのは、数兆円とも言われる防災利権に繋げる為だったのでしょう。

 

現在ではネットで富士山のことを調べると、やたらと噴火の不安を煽るサイトが多いです。

 

しかも、防災グッズの購入に誘導されます。

 

<防災キット>

 

また、創価企業YouTube富士山の事を調べると、噴火の不安を煽る動画ばかりで、怒りが込み上げてきました。

 

これも防災利権に繋げる目的があるのでしょう。

 

YouTuber達も再生数を稼ぐ為なら、平気で人の不安を煽る連中なので、創価と利害関係が一致しています。

 

<不安を煽る動画ばかり>

 

また、創価企業Googleの検索エンジンで「火山、防災、グッズ」で検索すると、ALSOKが1ページ目の上位に表示されます。

 

ALSOKは災害備蓄品に始まり火山に関する様々なサービスを提供しています。

 

<ALSOKの火山防災>

 

しかし、ALSOKも創価企業ですから、防災利権にも創価学会が絡んでいるのは明白なのです。

 

しかも、創価は富士山が噴火しないことも知っています。

 

その根拠は富士山の側を走る新東名高速道路の存在です。

 

ここからが当記事の本題です。

富士山が噴火しない証拠

 

新東名は富士山の近くに建設されたのですが、実は世界中から反対されていたそうです。

 

「富士山のマグマに触れるな」と。

 

こちらをご覧下さい。

 

科学技術の最高位は総合建設会社で、日本ではスーパーゼネコンという。

 

一般的な建設会社は単純な案件を扱うのに対して、スーパーゼネコンは超大型建造物からダムや巨大な橋やトンネル・地下街・埋め立て地・製薬会社のような科学系・資源や加工を扱う化学系プラントはじめ重工業など何でもやるし、指定企業だけがスーパーゼネコンとして君臨する。

 

日本は火山活動が活発な国なのに対して、トンネルや巨大な橋などは噴火や地殻変動に伴い、機能不全に陥ったケースは一度もないが、これは設計・施工・管理を請け負うスーパーゼネコンが大地の巨大なエネルギーにより崩壊しないよう調整を続けているためだ。

 

これを失敗すると欧米諸国や中国のように陥落する。昔は絶対に安全な場所だといわれているエリアしか触れなかったが、今ではマグマのギリギリまで接近することは可能だ。

 

私は第二東名高速道路の建設工事の資料を見せた。(東名は東京~名古屋間でど真ん中に富士山がある)第一は海側を走り第二は山側を走っている。

 

この第二東名高速道路は富士山のマグマのちょーギリギリ横を走っている。

 

森掛川~新富士はトンネルだらけで、しかも一本で3000m以上のトンネルが連打でくる。

 

全世界のスーパーゼネコンが大反対し、地質関係の国際学会は富士山のマグマに触るなと発狂した。

 

それにも関わらずスーパーゼネコンは強行した。

 

当時はさすがにヤバイんじゃないのか論は出た。

 

私は静岡に住んでいますので、新東名(第二東名)は何度も走ったことがありますが、確かに森掛川から新富士はトンネルだらけでした。

 

地質関係の専門家によると、マグマの至近距離の掘削は非常に危険で、絶対にありえない判断のようですね。

 

<森掛川〜新富士間>

 

<新富士トンネル:長さ4,500メートル:清水建設(施)>

 

やはり、日本のスパゼネは富士山が噴火しないと知っているからこそ、世界中のスパゼネの反対を押し切って、工事を強行したのでしょう。

 

そして、日本のスパゼネとは、清水建設、大林組、大成建設、鹿島建設、竹中工務店の大手5社であり、これら全ては創価企業です。

 

更に、高速道路の管轄は国土交通省になるのですが、国土交通大臣のポストは代々、公明党(創価学会)になります。

 

彼等は富士山は噴火しないと知っているからこそ、世界中の反対を押し切って工事に着手したのです。

 

続きをご覧下さい。

 

平安初期の富士山噴火。これは間違いない。

 

「分かっているだけで富士山と地下で繋がる火山は22コあって、当時は15コ以上が連鎖噴火しているはずなので、包み隠さず資料を提供してください。」
(日本の学会は隠している。国際学会には富士山と箱根山のデータしか提出していないので、富士山と繋がるトンネルは一つだと解釈していた)

 

およそ1300年かけて富士山と地下で繋がる火山の冷却は進み、今では22コ中箱根山の1コしか残っていない。(マグマの80%以上が冷却されていると火山活動は死んでいるという。噴火した前列はない

 

日本では噴火とマグマの原理はこうなっている。

 

【定期的に噴火しないと地下トンネルでマグマの行き場を失い、溜まりにたまってでっかく噴火する。西日本は定期的に噴火しているから大丈夫。東日本は噴火していないから富士山はでっかく噴火する。富士山が噴火するとマグマが溜まっていないトンネルを通過して、神奈川県のど真ん中まで行く】
(地理的にいうと、富士山の静岡県(山梨県)→神奈川県→東京都)

 

ところが私の仮説はそうではなく、まったくの反対だ。

 

想像して欲しいのだけど、山々は地下でアリの巣のように繋がっている。富士山と箱根山(活火山)は一本のトンネルで繋がっている。富士山と西東京の高尾山(マグマは死んでいる)はトンネルで繋がっている。

 

西日本は世界最大級の活火山といわれる桜島と地下で繋がる火山は冷却されていないので、トンネルはマグマの渋滞で行き場がなく、一ヶ所のマグマが上昇すると、逃げ道を持たないマグマは噴火→外へ押し出される。

 

ところが富士山はそうじゃなかった。

 

1300年の歳月、富士山と繋がる22コ中21コのマグマは冷却され、火山活動は死んでいる段階へシフトし、箱根山しか残っていない。

 

火山活動が死んでいる21コのトンネルにはマグマは溜まっていないので、今となっては富士山と箱根山のマグマが急上昇しても、マグマは溜まっていないトンネルへ流れていく。

 

つまりは1300年前と今の富士山は置かれた状況はまるで異なるし、1300年前の噴火である程度のマグマを排出してしまったのだな。ゆえに冷却効果を発揮した。

 

「これは新東名高速道路建設工事の記録です。一本のトンネル開通工事は十年かかるといわれた難工事を一本一年間で完了させました。」

 

同業者は発狂し、世界中から視察にやってきた。

 

そう。スーパーゼネコンは分かっていたのだ。最初から日本の学者は不明な嘘をつき続けていると。

 

富士山は噴火しても大したことにはならない、富士山のマグマを受け入れるためのトンネルはたくさんあるのだから。

 

分かっていたから、マグマのギリギリをいく第二東名高速道路の建設工事を打ち出し、敢えて山側にした。リニアもまたそう。大半は地下トンネルが続くが、第二よりも富士山のマグマに近く、トンネルはちょっぴりの噴火なら守ってくれるので、敢えてマグマのギリギリにした。

 

言い換えるなら、西日本は1300年前の富士山噴火と激しく似ていて、桜島は最終段階へ突入し、マグマを受け入れるためのトンネルは大渋滞で次々と噴き出している。それがゆえ建設業界は西日本でトンネル工事をやらない。高速道路や鉄道が少ない、空白がある理由だな。

 

(西日本では地域住民が定期的に高速道路や鉄道を欲しがり国交省に話を持ち込むが、そこで地方自治体は丁寧な説明を受け断念する。要は国交省は嘘を把握しているし、永田町(朝鮮・中華)VS国交省・スーパーゼネコン(正統派日本人)になっている。)

 

<火山の地下トンネル>

 

簡単に言うと、富士山と地下で繋がる21の地下火山は既に冷却状態であり、富士山の地下もトンネルだらけなので、マグマの溜まらない構造になっているようです。

 

仮に、箱根山が噴火したとしても、マグマが地下に拡散してしまうから、富士山が連鎖噴火する可能性は極めて低いでしょう。

 

また、噴火したとしても小規模でしょう。

 

創価企業は地下が安全な状態であることを見越して、本来10年かかるトンネル工事(1本)を、たった1年で終わらせることが出来たのです。

 

そして、西日本の地下はマグマが溜まっているからこそ、トンネル工事には踏み切らない。

 

この矛盾した行いが何よりの証拠です。

 

やはり、富士山は限りなく死火山に近いのでしょう。

 

だから、創価学会(日本政府+マスコミ+YouTuber)が垂れ流す噴火詐欺に騙されないで下さい。

 

ちなみに、一番最後に発生した宝永の大噴火は、秦氏が起こした人工噴火なのかもしれません。

 

なぜなら、火山灰によって、出雲族の統治する江戸に甚大な被害がもたらされましたし、マグマの流出は一切見られなかったからです。(平安時代の大噴火でマグマは枯渇した可能性が高い。)

 

宝永噴火は江戸時代に発生したものですが、彼等は古来から高度な科学技術を所有してきた連中ですから、爆弾やプラズマなどを使って、人工噴火を起こしたのかもしれません。

 

それに宝永火口は目玉のように見えることから、イルミナティのシンボルマークにソックリです。

 

<宝永火口>

 

 

<プロビデンスの目>

 

この宝永火口は、徳仁天皇の富士登山の道順(プリンスロード)にも指定されていました。

 

以上のことから宝永噴火に関しては、人工噴火の可能性があると言うわけです。

(これに関しては機会があれば再調査します)

 

ここまでの記事で、富士山は人工ピラミッドである事や、噴火リスクが極めて低い事をご理解頂けたかと思います。

 

次回は7つ目の記事になりますが、再び富士山と悪魔崇拝について解説いたします。

 

 

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