YouTube伝道を始めました↑

 

お久しぶりです。

 

約1ヶ月ぶりの投稿になります。

 

実は、富士山の記事を書き終えてから映像の勉強を再開していました。

 

そして、YouTubeを始めたいという感動も、日に日に強くなってきたので、ついに始めることにしました。

 

正直、陰謀論の動画はイルミナティによって、言論弾圧されてしまうかもしれませんが、それ以外でもやれる事はあるはずです。

 

例えば、私は映像制作の勉強をしていますので、スキルアップの解説動画をアップすれば、映像に興味のある人は伝道できますよね。

 

あと、私は今まで文字の証を残してきたので、これからは音声での証も残していきたいと思っています。

 

動画スキルを上手く活かせるようになれば、証の効果を倍増できるはずです。

 

ちなみに、昨日アップしたアイキャッチの動画は、制作するまでに2週間ほど時間を費やしました。

 

新しく覚えることが多くて大変でしたが、その間にRAPTさんの御言葉で、行うことの重要性に関する話が出てきたので、これはもう絶対にやるしかないと燃えてました。

 

ですが、この計画はサタンによって止められそうにもなりました。

 

実は、昨日の昼間に自家用車で人身事故を起こしてしまいました。

 

私が直線道路を走行中に、路肩から原付バイクが飛び出してきて轢いてしまったのです。

 

 

生まれて初めて人を轢いたのですが、相手の方の重症は覚悟しました。

 

相手の方は70代の女性です。

 

直ぐに車から降りて怪我の具合を確認しました。

 

「大丈夫ですか?救急車呼びましょうか?」

 

と、尋ねたら「大丈夫。」という返答があったのでホット一息つきました。

 

その後、警察を呼びましたが、私の過失は一切なく、相手に落ち度があるということで解決しました。

 

しかも、驚いたことに相手の女性は、軽い打撲だけで骨は一本も折れてなかったようです。

 

これはもう奇跡としか言いようがありません。

 

私がYouTube伝道を始めようとした日に、人を轢くような事故に遭遇するのですから、これが偶然なはずがありません。

 

絶対にサタンの攻撃であると確信しましたし、それと同時に、神様が守って下さったことも感じました。

 

本当に大事故になってもおかしくなったです。

 

私は大きな車に乗っているので、もし、相手が車両の下に巻き込まれたら即死していたことでしょう。

 

にも関わらず、私も相手も無事ですし、私の車も相手の原付も、ほとんど損傷がなかったのです。

 

こんなこと神様にしか出来ない御業です。

 

だから、この日は神様に感謝し続けました。

 

神様の愛は本当に偉大です。

 

「私のことを守ってくれているんだ」と確信して、神様の愛に酔いしれました。

 

もちろん、私の中に罪がある可能性もあったので、悔い改めもきちんと行いました。

 

しかしながら、サタンは手段を選ばなくなってきました。

 

奴等からしたら、その辺の人間を使って、今回のような出来事を起こすのは朝飯前です。

 

ちなみに、今年2月にも事故に巻き込まれそうな出来事がありました。

 

ニュースにもなりましたが、この現場に私はいました。

暴走車両が8台も巻き込んで大事故を起こしたのですが、もし、あと5分早く家を出ていたら、私も事故に巻き込まれていました。

 

このレクサスは盗難車であり、犯人は薬物中毒の男です。

 

まさにサタンと波長が合う悪人ですね。

 

この事故を通して、神様とサタンとの目に見えない戦いを感じました。

 

サタンは私が事故に遭うように仕組んだのでしょうが、私が5分遅く家を出た理由は、ブレーキランプを交換していたからです。

 

これも偶然とは思えません。

 

神様とサタンのチェスのような攻防戦が繰り広げられていると感じました。

 

 

実は、この日は富士山の記事をアップしようと思っていた日です。

 

しかも私は滅多に静岡市には行かないのですが、たまたま巻き込まれてしまったのです。

 

単なる偶然かと思ってましたが、今回の事故で確信しました。

 

「サタンから狙われている」 と。

 

何か行動を起こそうとする日に、決まって事故に遭うわけですから、偶然なはずがありません。

 

サタンは私の行動を止めたいのでしょうが、私は何があっても絶対に止まりません。

 

何が何でも神様の御心を成す覚悟があるからです。

 

むしろ妨害されればされるほど燃えます。

 

絶対に結果を出して神様に恩返しします。

 

 

追伸。

 

YouTubeのロゴですが、オレンジ色が好きだったので選びました。

 

お洒落に魅せたいと思っただけなので、ロゴには深い意味はありません。

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